top of page

1対1指導ならではの、
お子様の状況に合わせたきめ細やかな指導
「わかる」までとことん
親身に指導
わかる喜びを大事にした指導


2026年度もよろしくお願いいたします
検索
空き時間最新版
こんにちは。 この時期らしいご報告になりますが、 担当していた中学3年生の進路が全員分決まりました。 まずは一安心、といったところです。 進学後も継続する生徒さん 今回の中3生の中で、 2名は継続して指導 することになりました。 高校に進学すると、 勉強の難易度が一気に上がる 授業スピードが速くなる 最初につまずくとそのまま苦手になる といったことがよくあります。 だからこそ、 最初のスタートがとても大事 です。 進学後もしっかりサポートしていきたいと思っています。 3月で終了となる生徒さんも 一方で、 3月でご解約となる生徒さん もいます。 それぞれのご家庭の方針や状況がありますので、これは自然なことではありますが、やはり少し寂しさはあります。 これから先のサポートはできませんが、 陰ながら応援しています。 新しい環境でも、しっかり頑張ってほしいと思います。 空き時間について こうした状況に伴い、 空き時間が完全に決定しました。 特におすすめなのが、 水曜日 です。 現在もお問い合わせはいただいているのですが、 時間帯が合わない 曜日が合わない
森田 哲
3月23日読了時間: 2分
3年前の教え子のご家庭からご連絡
こんにちは。 一昨日は、少し嬉しい出来事がありました。 実は、 3年前まで指導していた生徒さんのご家庭 からご連絡をいただきました。 「下の子も見てもらえませんか?」 というご相談です。 一昨日、体験授業を行ったのですが、授業後に 「学校よりもわかりやすい」 「とてもわかりやすいです」 と言っていただき、 4月から指導することが決まりました。 家庭教師をしていて、こうして 再び声をかけていただける のは、本当にありがたいことです。 上のお子様のその後 3年前に教えていた上のお子様は、当時、志望校合格を目指して頑張っていました。 残念ながら、 第一志望の高校に合格することはできませんでした。 ただ、その後も努力を続け、今年ついに 高校を卒業し、大学生になることが決まっている そうです。 英検準二級も獲得したそうです。 久しぶりに様子を聞いたのですが、 自分のやりたいことを見つけたようで、とても前向きな表情 だったとのこと。 受験は結果がすべてのように見えますが、長い人生で見れば、それがすべてではありません。 自分の進む道を見つけて、前向きに歩んでい
森田 哲
3月13日読了時間: 2分
塾と併用する意味。
こんにちは。プロ家庭教師の森田です。 今回は、 塾と併用して家庭教師の授業を今月頭まで受けてくれていた生徒さんの合格エピソード について書いてみたいと思います。 その生徒さんが授業を始めたのは 9月 。 すでに塾には通っていましたが、 塾の授業内容を本当に理解できているのか わからないところが、そのままになっていないか こうした不安から、家庭教師の併用を決断されました。 苦手だった算数 特に課題だったのは算数です。 割合、速さといった中学受験で頻出の文章題や、角度の問題など、 いずれも「考え方」が問われる単元を苦手としていました。 公式を覚えても使いこなせず、テストでは点につながりにくい状態でした。 授業では、 なぜその式になるのか 図にするとどう見えるのか を一つひとつ確認しながら進めました。 最初は時間がかかりましたが、少しずつ「自分で考える」感覚が育っていきました。 入試1か月前の変化 大きな変化が見えたのは 12月 。 入試まで残り1か月というタイミングでした。 塾内のテストで、それまで伸び悩んでいた順位が 明らかに上昇 し始めたのです。
森田 哲
1月8日読了時間: 2分
後期中間テストお疲れさまでした|冬休みの学習、今から準備を
昨日で、ようやく 後期中間テストの対策がひと区切り つきました。 この数週間、どの学年も課題や提出物、苦手単元の補強など、本当に頑張って取り組んでいました。 テストのたびに成長が見られ、「ここができるようになったね」と一緒に確認できることが、指導していてとても嬉しい瞬間です。 ■ これからはブログ更新をこまめに テスト期間中はどうしても指導が立て込み、ブログの更新が滞りがちでしたが、 ここからは できるだけこまめに近況をお届け していきます。 受験情報、家庭学習のコツ、テストに向けた準備など、少しでもお役に立てる内容を発信していければと思っています。 ■ 冬休みを有効に使いたい方へ これから迎える冬休みは、まとまった学習時間が確保できる「伸びるチャンス」です。 特に—— 苦手をこのタイミングで克服したい 受験に向けてラストスパートをかけたい 予習を進めて新学期を余裕を持って迎えたい という方には、非常に有効な期間になります。 冬休みの学習計画の立て方や、短期間で成果を出すための勉強の組み方など、個別のご相談も受け付けています。...
森田 哲
2025年12月4日読了時間: 2分
bottom of page