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マスク

こんにちは。

今回は、授業時のマスク着用についてのお話です。



コロナ禍以降、ずっとマスクを着用していました

コロナ禍に入って以来、私は家庭教師の授業中、基本的にずっとマスクを着用してきました。

当時は感染状況も深刻で、ご家庭に安心していただくためにも必要なことだったと思っています。



最近の状況を踏まえて

ただ最近は、以前と比べると

「コロナにかかった」

という話自体を、かなり聞かなくなってきました。

もちろん完全になくなったわけではありませんが、状況は少しずつ変わってきていると感じています。


そのため、今年は10月頃までの暖かい時期については、マスクを外して授業を行うことにしました。



ご家庭の同意をいただいた上で

ただし、これは一方的に決めるのではなく、

必ず事前にご家庭へ相談し、同意をいただいた場合のみという形にしています。


もし、

  • 「つけてほしい」

  • 「まだ外してほしくない」

というご要望があれば、もちろん季節に関係なくマスクを着用します。

そのあたりは、ご家庭ごとの考え方を大切にしたいと思っています。



冬場は引き続き着用予定です

また、11月以降の冬場については、引き続きマスクを着用する予定です。

マスクで防げるのは、コロナだけではありません。

冬になると、

  • インフルエンザ

  • 風邪

なども流行しやすくなります。

受験生にとっては特に、体調管理が非常に重要な時期です。



状況に応じて柔軟に

数年前と比べると、社会全体の空気もかなり変わりました。

ただ、感染症への考え方は人それぞれです。

だからこそ、

  • 必要な配慮はしっかり行う

  • 状況に応じて柔軟に対応する

この姿勢を大切にしていきたいと思っています。


今後も、ご家庭に安心していただける形で授業を続けていきます。

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