理想形!森田 哲 2023年1月23日読了時間: 1分今日、教えている中3生の、1月みやぎ模試の結果を見ました。第一志望校が、B判定。それも、ギリギリB判定ではなく、真ん中位のB判定。去年、合格させた生徒もちょうどそのような状況でした。まさに理想形です。出願して大丈夫ですよ!と太鼓判を押しました。ただ、もちろん、A判定ではないぶん油断は禁物です。その点は、生徒本人にも強調して伝えました。さあもうひと頑張り!
自分の強みって何だろうこんにちは。 今日は少し、私自身の話を書いてみようと思います。 家庭教師という仕事を長く続けていると、 「先生の強みは何ですか?」 と聞かれることがあります。 実は昔、この質問にうまく答えられませんでした。 家庭教師にも様々なタイプがあります。 難関中学受験に強い先生。 ナンバースクール対策に強い先生。 医学部受験に強い先生。 不登校の生徒に強い先生。 発達障碍の生徒に強い先生。 もちろん、それぞ
この夏で、変わりたい方へこんにちは。 学校によっては前期中間テストが終わり、結果も返却されている頃ではないでしょうか。 結果はいかがでしたか? 満足のいく結果だった人もいれば、 「思ったより点数が取れなかった」 「もっとできると思っていた」 という人もいるかもしれません。 今回は、そんな皆さんに向けてのお話です。 テストは受けて終わりではない 定期テストで大切なのは、 点数そのものだけではありません。 むしろ、 なぜその
不登校のお子さんについて(別件でお知らせもあり)こんにちは。 長くなるので先にお知らせ。 https://www.katemori.com/post/tuesday この記事で、火曜が空く予定だと綴りましたが、もう空きましたので、ご都合合う方、ご連絡お待ちしております。 さて、本題。 今回は、不登校のお子さんへの指導についてお話ししたいと思います。 近年、「不登校」という言葉を耳にする機会が増えました。 実際、宮城県では不登校の児童・生徒数が年
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