2年前の教え子から、再び声をかけていただきました
- 森田 哲

- 19 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは。
先日、嬉しいご連絡をいただきました。
2年前まで指導していた生徒さんのご家庭から、再び指導してほしいとのお申し出がありました。
一度指導を終えた生徒さんから、また声をかけていただけるというのは、家庭教師として本当にありがたいことです。
今度は大学受験に向けて
今回、その生徒さんは大学受験に向けて、現在は塾にも通っています。
僕の役割は、その塾での勉強をサポートすること。
塾で学んだことの確認や、分からないところのフォローなどをしながら、受験に向けて一緒に頑張っていくことになりそうです。
高校受験とは違い、大学受験はさらに勉強の内容も難しくなります。
僕自身が担当できる教科について、しっかりサポートしていきたいと思います。
推薦で決まれば理想だけれど……
今回、推薦での合格も視野に入れています。
もちろん、推薦で早い段階に進路が決まれば、それに越したことはありません。
ただ、総合型選抜などの場合、「受ければ絶対に合格できる」とは言い切れません。
推薦入試を受けるとしても、万が一不合格だった場合に備えて、一般選抜も視野に入れて勉強しておく必要があります。
推薦だけに頼るのではなく、どちらの結果になっても対応できるように準備しておく。
そのことを大切にしながら、受験をサポートしていきたいと思います。
人とのご縁に感謝
今回、2年前に一度指導を終えたご家庭から、もう一度声をかけていただけたことを本当に嬉しく思います。
家庭教師という仕事を長く続けていると、こうして以前の生徒さんやご家庭と再びご縁がつながることがあります。
これは、仕事を続けていく上での大きな励みになります。
人とのご縁というものは、本当にありがたいものだなと改めて感じました。
今回も、そのご縁を大切にして、大学受験という新たな目標に向かってしっかりサポートしていきたいと思います。
良い結果につながるよう、僕も精一杯頑張ります。




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