さようなら2025年度
- 森田 哲

- 3月31日
- 読了時間: 2分
こんばんは。
本日で、2025年度が終了します。
そして明日からは、2026年度のスタートです。
2025年度を振り返って
まずは、今年度関わらせていただいた
生徒の皆様
保護者の皆様
本当にありがとうございました。
日々の授業の積み重ねがあってこそ、1年を無事に終えることができたと感じています。
受験生たちの頑張り
今年度も、受験生を担当させていただきました。
その中で、一般、推薦含め受験生全員を第一志望に合格させることができたことは、何より嬉しい出来事でした。
中でも、学校の先生からも厳しいと言われた、「秋田高専に合格した生徒さん」のことが一番印象に残っています。
合格できるのかどうか、ギリギリのところから合格させたときこそ、この仕事をした甲斐があったと思えるものです。
詳しくは↓
受験は簡単なものではありません。
思うようにいかないことも多く、不安やプレッシャーも大きいものです。
それでも最後までやり抜いた生徒さんたちの努力が、しっかり結果につながったことを嬉しく思います。
「大変な年」からの結果
詳しいことは割愛しますが、
昨年末のブログでも書いた通り、2025年(2025年の1月から12月までの1年間)は自分にとって大変な年でした。
詳しくは↓
ただ、その状況に流されることなく、むしろそれを跳ね返すような形で結果を出すことができたと感じています。
そして今、自分の中でひとつ大きな区切りがつきました。
何も縛るものがなくなった。
だからこそ、これからはこの家庭教師という仕事に、より一層力を入れていきたいそう思っています。
2026年度へ
明日からは新年度。
新しくスタートする生徒さん
継続して頑張る生徒さん
それぞれにとって、良い1年になるよう全力でサポートしていきます。
2025年度、本当にありがとうございました。
そして2026年度も、どうぞよろしくお願いいたします。



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