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あともう少し!

久しぶりのブログ(笑)


まずは、指定校推薦で1人、総合型選抜で1人、高3生で合格者を出すことができました。

指定校推薦では評定の平均が必要な条件になるので、ちゃんと満たすように定期テスト対策は入念に行いました。

総合型選抜では、その子が受けた学校にはたまたま評定に条件はないので、面接指導に力を入れていました。 おかげで当日の面接は答えられなかった等のつまずきはなく、無事合格。


後は一般受験で大学を受けるお子さんたち、高校受験のお子さんたちです。

まだまだ戦いは続きます! 大学の共通テストまで1ヶ月切りました。共通テストの点数で、出願できる国公立大がほぼ決まりますので、この1カ月間本当に勝負です。 高校受験においても、この今の時期は本当に気合の入れどころ。宮城県の中学生たちが受ける模擬試験の定番中の定番、みやぎ模試。

このみやぎ模試は1月と2月にも行われますが、2月の模試は結果が返ってくるのが公立高校出願後なので、実質1月の模擬試験が、出願先を決めると言っても過言ではありません。 大きな戦いまでもう少しですね!

僕と一緒に最後まで戦い抜きましょう!

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受験終了の関係で、空きができそうです。新年度に向けて何か対策を始めたい方、お気軽にお問い合わせ下さい^_^ さて、高校受験生も、大学受験生も、この時期が本当に正念場。 高校受験生は、今月31日と、2月2日に私立高校入試が行われます。公立高校の滑り止めで受ける人が多く、安全圏の高校を受ける人も少なくないでしょう。 本命の公立高校と同じ位の偏差値の私立高校を受ける子にとっては、公立高校の出願先を決める

今日、教えている中3生の、1月みやぎ模試の結果を見ました。 第一志望校が、B判定。それも、ギリギリB判定ではなく、真ん中位のB判定。 去年、合格させた生徒もちょうどそのような状況でした。まさに理想形です。 出願して大丈夫ですよ!と太鼓判を押しました。 ただ、もちろん、A判定ではないぶん油断は禁物です。その点は、生徒本人にも強調して伝えました。 さあもうひと頑張り!

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