あれから10年森田 哲 2021年3月11日読了時間: 1分本日は、3月11日。 宮城県民は忘れちゃいけない、東日本大震災の日ですね。 あれから10年。 まだ爪痕は残る地域はあるものの、だいぶ復興しました。 希望を持って生きることの大事さを教えられた日ですね。 今はコロナで、何かと生きにくい世の中となりました。 でも、震災から復興したように、きっと今回のことも元には戻るはず。ワクチンもできたので。そう思って今日からまた頑張ろう。
さようなら2025年度こんばんは。 本日で、 2025年度が終了 します。 そして明日からは、 2026年度のスタート です。 2025年度を振り返って まずは、今年度関わらせていただいた 生徒の皆様 保護者の皆様 本当にありがとうございました。 日々の授業の積み重ねがあってこそ、1年を無事に終えることができたと感じています。 受験生たちの頑張り 今年度も、受験生を担当させていただきました。 その中で、 一般、推薦含め
やはり今は別れの季節こんにちは。 先週末、 1人の生徒さんとの契約が終了 しました。 少し寂しさもありつつ、とても感慨深い気持ちになっています。 小学校卒業直後からのスタート この生徒さんとの出会いは、 ちょうど3年前の今頃 。 小学校を卒業したばかりのタイミングでした。 ご家庭の方針としては、当初から 公立高校受験は考えず、私立高校志望 。 理由は、推薦を活用して スムーズに大学進学につなげたい というものでした。
新年あけましておめでとうございます新年あけましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 新年最初のブログ更新となりました。 例年のことではありますが、受験生を担当している関係もあり、今年も元旦から授業を行っています。 お正月ムードの中ではありますが、 受験本番を迎えた生徒たちにとっては、今この一日一日がとても大切な時期です。 私自身も気持ちを切らさず、引き続き全力で指導にあたっています。 受験本番を迎え、指
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