マスク
こんにちは。 今回は、授業時のマスク着用についてのお話です。 コロナ禍以降、ずっとマスクを着用していました コロナ禍に入って以来、私は家庭教師の授業中、基本的にずっとマスクを着用してきました。 当時は感染状況も深刻で、ご家庭に安心していただくためにも必要なことだったと思っています。 最近の状況を踏まえて ただ最近は、以前と比べると 「コロナにかかった」 という話自体を、かなり聞かなくなってきました。 もちろん完全になくなったわけではありませんが、状況は少しずつ変わってきていると感じています。 そのため、今年は10月頃までの暖かい時期については、マスクを外して授業を行うことにしました。 ご家庭の同意をいただいた上で ただし、これは一方的に決めるのではなく、 必ず事前にご家庭へ相談し、同意をいただいた場合のみという形にしています。 もし、 「つけてほしい」 「まだ外してほしくない」 というご要望があれば、もちろん季節に関係なくマスクを着用します。 そのあたりは、ご家庭ごとの考え方を大切にしたいと思っています。 冬場は引き続き着用予定です...
森田 哲
2 時間前読了時間: 2分
アフターケア
こんにちは。 今年の頭に受験が終わり、契約終了となったご家庭に、最近ちょっとしたアフターケアも兼ねて連絡をしてみました。 「新しい学校生活、どうですか?」 そんな感じで近況を聞いてみたのですが、返ってきた言葉は、どのご家庭も総じて似ていました。 「勉強は大変。でも学校は楽しい」 これです。 やはり高校に入ると、勉強は一気に難しくなります。 授業スピードが速い 課題も多い 内容も中学とは別物 当然、大変さはあります。 でも、その一方で、 「学校は楽しいです」 「部活動を頑張っています」 「毎日充実しています」 そういう言葉を聞けたのが、本当に嬉しかったです。 行きたかった学校だからこそ やはり、自分が行きたかった学校に進めたというのは大きいのだと思います。 第一志望に合格するために、苦しい時期も乗り越えて頑張ってきた。 その結果として、今の学校生活がある。 だからこそ、多少勉強が大変でも、前向きに頑張れているのだと思います。 家庭教師として嬉しかった言葉 中には、 「毎週この曜日になると森田先生が来ていたのに、来なくなって寂しいねって話してました」
森田 哲
3 日前読了時間: 2分


