定期テスト結果!

今教えている中2生。とりあえず定期テスト5教科の結果が出そろいました。 前年度後期で点数が下がってしまった分は、何とか回復させました。


強いて言うと英語が苦手で、1年生の頃の文法もあやふやな様子でした。 初めて会ったときの面談でもそのように聞いていたので、意識して英語にウェイトを置いて指導していたらまさにその成果が出ました! なんと意外にも5教科で1番点数がよかったです(笑)


いやー嬉しいですね。こういう時に、この仕事をやって良かったと感じられます。でも定期テストはあくまで通過点に過ぎません。高校受験合格というゴールに向かってさらに邁進しなければいけないですね。(本当は高校受験も通過点なんですけどね) テストの答案、問題を見てみましたが、問題の見間違いなどもったいないミスも多く見られました…

もっと伸ばせる余地はあるなと思いました! 後期中間は内容的には難しくなるので、さらに気を引き締めていきたいものです。



こうやって、もりたは日々奮闘し結果を出しております(笑)


閲覧数:23回0件のコメント

最新記事

すべて表示

公立高校の入試の本番の点数は、合格発表よりも後の日に、高校に申請すれば開示してもらえます。 合格者であれば、入学式前の予備登校や、入学式後もすぐであれば開示してもらえます。 ただし、不合格の場合は、この開示のためだけにもう一度高校に足を運ばなければなりません。伺った学校に再度行くのは、精神的な負担なので、無理にはお勧めしません。 今年3月に合格した僕の教え子たちも、開示してもらいまして、僕も点数を

先日東北大合格について記事を書きましたが、そのお子さんに、数日前会う機会がありました。 合格した事は知っていましたが、とある事情で、お子さんとは直接話もできず、せっかく合格したのに少しもの寂しい思いをしました。 でもその日、ようやくおめでとうと声をかけることができました。本人もうれしそうでした。アルバイトを始めるところだそうで、サークルも入ろうとしているところがあるようで、順調な大学生活の予感です

本日、「授業について」のページを編集しました。ボタンを設置して、オンライン授業についてより詳しく知るためのページに飛べるようにしました。 Zoom。 コロナが流行りだした2020年の春ごろから、ちょこちょこ名前を聞くようになったツールです。 当時は僕も含め「なにこれ?」と思った人は少なくないでしょう。しかし今や、一般的なツールとなりました。社会人が職場で利用するのはもちろん、学童期のお子さんで